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イニチアチブ

イニシアチブについて

センチネルアジア

センチネルアジアは、宇宙技術によるアジア太平洋地域の災害管理への貢献を目的として立ち上げられた国際協力プロジェクトです。地球観測衛星画像などの災害関連情報をインターネット上で共有し、自然災害による被害を軽減することを目指しています。

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SAFE

SAFE(Space Applications for Environment)は、宇宙技術、なかでも宇宙からのリモートセンシング技術を用いて長期的な環境監視を行うことで、災害や環境リスク等の軽減に貢献することを目的としています。リモートセンシング技術を利用すると、水資源、海面水位、土地被覆、森林破壊、農業、生態系などの変動する環境パラメータを検知することができます。こうした様々な環境に関するデータを継続的に提供することで、地球環境とその変化をよりよく理解し、持続可能な環境管理に活かしていくことを目指しています。

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Kibo-ABC

Kibo-ABC(Asian Beneficial Collaboration through “Kibo” Utilization)は、宇宙環境利用分科会(SEUWG)から創出されたイニシアチブで、アジア太平洋地域におけるISS/きぼうの利用とその価値を共有し推進することを目的としています。アジア太平洋地域各国における研究者・技術者等に対する「きぼう」利用の理解増進、各宇宙機関等に対する「きぼう」利用実験計画プロセスにおける経験の蓄積・能力の向上、そして「きぼう」利用に関する日本との二国間協力プロジェクトの創出を目指します。

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NSLI

NSLIの紹介文が入ります。(要原稿)

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Climate R3 [終了]

Climate R3(Regional Readiness Review for Kay Climate Missions)は、アジア太平洋地域における衛星データ利用ニーズを把握するための気候変動イニシアチブです。APRSAFの参加国・機関が気候関連衛星により提供されるデータや情報を、有効に利用可能であるかを見極めるとともに、その利益に対する認識や関心を高めることにより、同地域における気候分野に対する衛星データの利用を促進することを目的としています。

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